手のひらサイズで感じる物理の世界
手のひらにすっぽりおさまる付箋紙は、私たちにとって身近な存在ですよね。
メモ帳にもなるし、メッセージカードとしても使えて、様々な用途で重宝します。
ここではもう一つ、まったく新しい付箋紙の使い方をご提案。
それは、素粒子・原子核・宇宙の世界の「ものさし」とすることです。
手のひらサイズの付箋紙を「基準」すると
素粒子・原子核・宇宙の現象は具体的にどんな数字で表されるでしょうか?
付箋紙を「面積」の基準とすると?
付箋紙と宇宙の「体積」を比べると?
原子核がもし付箋紙の「大きさ」だったら?
下の付箋紙から気になるものをクリックし、
付箋紙を通して物理の世界を覗いてみてください。
いままで遠く感じていた世界が
ぐっと身近に感じること間違いなし。
さあ、あなたも。
手のひらと空想を広げて、物理の世界を探検してみませんか?